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2018年3月13日火曜日

1日紹介

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おすすめのストレス発散方法を教えてください
→質問への回答
大内の歌声を聴くことです。すごくリラックスできます。

2
1日紹介

10:30 起床 夜更けまで深夜ラジオの生放送を聴いていたため、遅めの起床。

11:00 朝食なのか昼食なのかわからないが、本日最初のご飯を食べる。今日も2限に行くのは諦めよう。

16:00 サークルの新歓活動。体育会は人数多いし、場所とるし鬱陶しい

19:00新歓コンパ。キラキラ輝く新入生が眩しい。

23:00 帰宅。深夜ラジオが始まるまで仮眠。

24:00ラジオを聴きながら寝床につく。

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6:00起床 TOEIC試験に向けて勉強します。朝は頭がスッキリしていて勉強が捗ります。

8:30 大学で授業を受けます。今日は消費者行動論でプレゼンの発表をしました。

12:00 友人とカフェでランチを食べます。

13:00 インターン先のITベンチャー企業で働きます。アサインされたアジェンダをアジャイルにこなします。その後、アライアンスとインタラクティブにナレッジを共有します。さらに、担当している業務のオポチュニティマネージメントを行い、PDCAをブラッシュアップさせます。最後に今月の予定をリスケして、今日のミッションはコンプリートです。

19:00 インターン先の社員の方々と夕食を食べます。この日は、表参道にあるオーガニックレストランに行きました。

20:00 ジムでワークアウトに励みます。パーソナルトレーナーに褒められてモチベーションUp

24:00 明日も一日頑張るために、しっかり寝てエネルギーをチャージします。

さすがにもう気がついていると思いますが、架空の1日紹介です。
部活入っていなかったらこんな感じかなと想像しながら書きました。(多分前者の1日。)

ア式に入部したということは、ア式に入部しなかったら送れていた生活を選択肢から外したということだと最近気がつきました。
もっとダラダラ自由気ままに過ごせていたかもしれないし、もっと意識高く学業に励んでいたかもしれません。

勘違いしないでほしいのは、別にどの大学生活の過ごし方が一番いいとか優劣をつけたい訳ではないです。どの大学生活にも良い所はあると思います。
ただ自分が選んだ選択に対して後悔しないこと、後悔しないような努力をすることが一番重要なのだと思います。
僕の場合は、ア式に入部してサッカーをするという選択に対して後悔をしないことになります。

今シーズン引退した後に、「あの時ア式に入部して良かった」と心から思えるように頑張っていきたいです。

3最近の出来事
就活の話をしているとき、もつが寂しそうな顔をしているのにみんな気付いていますか。

4 #23根木俊輔への質問
あなたの強みを教えてください。(400字以内)

あなたが主体的に起こした「変化」について教えてください。(400字以内)

あなたは社会に出たらどんな人になって活躍したいですか。具体的に教えてください。(400字以内)

#21 松本絃輝

2017年6月28日水曜日

試合観戦

618日の日曜日、みんなが創価大学で喜び合っているなか、僕は明治学院と成蹊の試合へスカウティングに行っていました。結果は8-0で明治学院の勝利。その試合を観た僕は結構衝撃を受けました。なぜなら、頭一つ抜けて去年の都2部リーグを優勝した成蹊を、明治学院がほぼ終始圧倒し続けたからです。そんな圧倒的な強さを見せたこの試合の明治学院のクオリティは関東のレベルを感じさせるものでした。僕はこの試合を観て、自分が持つプレーの質の基準と関東レベルの基準との差が明確に把握できた気がしました。
このように自分よりもレベルの高い試合を生で観戦することは、同じポジションの選手のプレーを参考にできたり、客観的に自分との差を把握できたりと様々なメリットがあると思います。特に、Jリーグなどではなく大学サッカーなどの自分たちに近い年齢の選手が出ている試合からは、より大きな刺激を受けることができます。実際に、Iリーグの審判をしてみて刺激を受けたり、自分の中での基準が上がったということをブログで書いてくれた人もこれまでに何人かいました。毎週末の自分たちのリーグ戦応援でもレベルの高い試合を見ることはできますが、どうしても応援している限り一橋に肩入れして試合を観てしまうので、冷静な目で試合を観ることは中々難しいです。第三者の立場から試合を観た方が客観的に差を実感できるのでいいと思います。
7/9にアミノバイタル関東トーナメントの決勝を全員で観戦しに行くようなので、それを機に一人一人良い刺激を受けて中断期間レベルアップできれば良いと思います。

最近の出来事
小見さんに倣って加賀は謹慎です。


#21 松本絃輝

2017年4月17日月曜日

田尻の先輩の言葉

日生戦までに自分が心がけていたことを書こうと思います。

僕は日生戦で公式戦に初出場したわけですが、それまでは途中出場はおろか、ベンチ入りすらしたことはありませんでした。今季もシーズンインから関西遠征あたりまでもBチームで過ごしていました。

そこで、関西遠征明けから上のカテゴリーに上がるために自分の良さや自分に求められているプレーを積極的に出すように心がけました。僕の場合は守備時のプレス・セットの指示であったり、セカンドの回収をまずはしっかりと行うことに重きを置きました。

ビルドアップが上手い高山からポジションを奪う方法は、高山の上位互換になることも1つですが、高山とはまた別の武器を持った選手になるという方法もあるんじゃないかと考えたからです。

ただ注意しなきゃいけないのは、これは苦手なプレーから逃げていい訳ではないということです。苦手なプレーも最低限必要なレベルはクリアした上で、得意なプレーでどんどん勝負する必要があります。そして、当たり前ですが上のカテゴリーになればなるほど最低限必要なレベルの要求は高くなります。

要は、いつかの田尻が言っていたような「得意なプレーを出して、苦手なプレーは上手く誤魔化す」というスタイルをより高い次元で行えるようにするということです

もし停滞感を感じている人がいるなら、自分の長所・短所をしっかりと把握し直してみると何かのきっかけになるかもしれません。

最近似てると思った人(異論は認めます)
玉水 菊池風磨
下地 佐藤勝利
重宗 菅田将暉
ONMの彼女 平岩紙
ボッピー ギャラドス



#21 松本絃輝

2017年2月20日月曜日

君の腕時計はデジタル仕様

1961年、ケネディ米大統領は上院議会で「今後10年以内に人間を月に着陸させる」との宣言をしました。

その直前にソ連が有人ロケットの打ち上げに成功したところでしたが、当時の米国はロケットを軌道に乗
せたことすらなかったとのことです。

普通に考えるとケネディ大統領の宣言は「馬鹿げている」と感じる人も多かったと思います。

しかし、「そもそもビジョンに根拠なんていらない」というケネディ大統領の演説に動かされた若者がNASAに入り、1969年アポロは月に到着しました。

ケネディの声に賛同した若者がNASAに入り、ケネディ亡き後ミッションを成功させる。つまり、アポロ計画は、優秀なリーダーの力だけではなく、個々の力が集まり、総和となって大きな力を発揮し成功させた、まさに「創発」の成果でした。


僕らのビジョンにも根拠なんていりません。

月に行けるかは僕ら次第です。

最近の出来事
何があろうと加賀を応援します。

小野間も応援します。


#21 松本絃輝

2017年1月6日金曜日

3つの目

3つの目というものを知っているでしょうか。
3つの目とは、全体を俯瞰する鳥の目・現場の詳細に注目する虫の目・流れをつかむ魚の目を意味します。今回は最近思っていることを3つの目に絡めて書いてみます。
まず、鳥の目。怪我で長期離脱していたので自然と練習を俯瞰的に見る機会が増えました。外から見ていると、「今こっちに出せばチャンスだったのにな。」とか「さっきのターンできたのに。」という感想を抱くシーンが何度も見受けられました。しかし、いざ実際に自分も練習に交じってみると俯瞰的に見ている感覚をもってプレーする難しさを痛感しました。もっと外から見ているように広い視野を持ってプレーしたいです。
次に、虫の目。最近復帰して様々な発見があります。特に1年生とは初めて一緒にプレーするので「こいつ外で見てたよりもやるなー」とかいろんな驚きがあって面白いです。2・3・4年生にも以前よりうまく・強くなってることを体感できる人が何人もいました。これから一緒にプレーする中でもっと詳しく1人1人の特性を再確認していきたいです。
最後に、流れを読む魚の目。これから、夏休み・合宿・秋季開幕という大きな節目を迎えるたびに、チームの流れ(雰囲気)は変化していきます。そんな中で自分そしてチームが今どんな流れに乗っているのかを正確に見極めることは重要です。流れを見極めたうえでその流れに応じた適切なアクションを行うことで、流れを改善する・より良くすることができると思います。

最近の出来事
ゴルフブーム到来。ブームで終わらせない。

チャンスの順番

リーグ戦が3節まで終わりました。シーズンインしてからを振り返るとあっという間だったように思えますが、第18節までの長いシーズンを考えるとまだまだリーグは始まったばかりでしょう。
ここ数試合でリーグ戦に初出場する選手が次々続々と現れて凄いことだと思うし嬉しい気持ちもありますが、それと同時にリーグ戦に出場することだけで満足してしまったり、リーグ戦に出場することだけが目標になってしまう選手が増えてはいないかが少し不安です。
本当に生意気なことを言うことになってしまうのは百も承知ですが、客観的にみて最初からピッチ上に立つ11人とベンチや応援席からキックオフの笛を聞くメンバーの間には多少なりとも差があるのが現状ではあると思います。
それでも、残りの約半年にも及ぶ15節の試合を現在スタメンの11人だけで戦い抜くことは不可能です。疲労の蓄積、出場停止、負傷等によって今の11人が試合に出れない、つまり今ベンチや応援席にいる人たちに出番が巡ってくる、そんな状況は必ず訪れます。事実として、6月の第1週のリーグ戦には就活の関係でほとんどの4年生が試合に出られない可能性が高いです。
そんな状況が自分にやってきた時にチャンスと思える人はどれくらいいますか?スタメンで自分の名前が呼ばれた瞬間、「はたして俺に○○さんの代役が務まるのか?自分のミスで負けてしまわないか?」という不安に駆られるのか、それとも「ようやくスタメンの座を奪うチャンスが巡ってきた」という熱い気持ちを持てるのか、それを左右するのは日頃の取り組みの姿勢です。
もう自分はトップで出れそうにないから…まだ自分は一年だから…自分の実力がちゃんと評価されていないから…怪我をしているから…途中からでも試合に出れればいいから…
今の気持ちで練習していたある日、もし自分に出番が回ってきたら自分はどう思うのか。今一度問いただしてみる必要はあるのかと思います。

最近の出来事
リベンジせねば。
授業中にまで乃木恋やってるのってどうなの

環境

先日、合格発表が行われました。自分の合格発表から1年が経ったという時の早さに驚いてしまいました。
僕は一橋大学に合格していなかったら、浪人はせずに合格していた私立大学に進学していたはずです。
その私立大学でもサッカーは続けるつもりでしたが、体育会ではなくサークルに入る予定でした。
この間、その私立大学に通う高校のサッカー部の友人がサッカーサークルを辞めたという話を耳にしました。以前、その友人は「サークルだと真面目に取り組む方が可笑しい雰囲気だし、先輩に顔を覚えてもらわないとロクに試合にも出れない。」と言っていました。サークルが悪いということではなく、あくまでその人に合うかどうかの問題だとは思いますが、僕も一橋に合格していなかったらその友人とともにサッカーを辞めてしまっていたかもしれません。
僕は改めて、一橋ア式蹴球部の環境にありがたみを感じました。高い志を持った部員達が集まり、OBの方々の支援もあり、凸凹だけど専用グランドもあり、人工芝で練習もでき、当たり前のように毎週末試合に出れ、対外試合はもちろん紅白戦もビデオで確認でき、都二部のチームには勿体ないコーチ達がサポートしてくれ、そして何より真剣にサッカーに取り組むことができます。
この恵まれた環境を活かすも殺すも自分次第です。最大限活用していきましょう。

最近の出来事
趣味模索中。
都立会をちょっとやりたかったりして。