2019年10月17日木曜日
「最後の一年。そして感謝」
2018年11月16日金曜日
「決意」
2018年7月12日木曜日
「応援」
1.質問の答え
サッカー以外で今年の夏の目標は?
→やはり彼女ですね。
早くつくって旅行にでも行きたいです
2.応援
幸せなことに、今までのサッカー人生において「応援する側」になったのは今年の前期リーグ戦が初めてでした。常に自分のいるチームではトップチームが当たり前、「応援される側」であることが当たり前でした。
最初は試合に出れない悔しさを感じながらの応援だったのですが、次第にいろいろなことに気がつけたのでブログにしてみたいと思います。
まずは、応援はめちゃくちゃ楽しいということ。言ってしまえばお祭り感覚。この感覚が正解かは分からないけど、自分の中では何でもいいからみんなで歌ってジャンプして騒いでいれば応援としてオッケーだと思ってる。
そして、途中からはただ楽しむだけじゃ済まなくなってきてしまった。どのレベルまできてるかというと、毎日様々なチーム(高校からJのチームまで)の応援動画をYouTubeで観て、どうやったらもっと盛り上がるのか、この曲はどこで歌うべきなのかなど研究するレベル。ちなみに僕のイチオシは松山北高校の応援なので是非一度観てみてください。
しかし、自分が楽しめば楽しむほど応援には温度差があるということも実感してきた。一生懸命応援してる人の横で、ただ試合を観てる人、審判の判定に文句を言う人、試合の感想を話しているだけの人など観察すれば様々な人がいた。
僕の同期で一年の頃から熱心に応援してる人に聞いてみたら、やはり年々「応援の質」は下がってるらしい。ここでいう「応援の質」っていうのは、歌の質とか礼儀の質とかではなく、「熱量の総量」。
思い返してみれば36年ぶりに一部昇格した一昨年のリーグ戦、2部の中で他に強いチームがいた中で勝ち続けられたのは、試合に出てるメンバー、ベンチ、応援の一体感の力だったように思う。でも今年のリーグ戦でそれを感じたのは開幕戦と首都大戦くらいだと個人的には感じている。
自分たちはサッカーをやるためにこの部に入ってきたけど、1番大事なリーグ戦のあの90分だけは応援をしなければいけないと思う。勝つためにやるべきことは試合を見るのではなく、声を枯らして出てるメンバーを歌で、時にはヤジで応援してあげること。
要するに、後期は絶対に試合に出たいと思うので応援よろしくお願いします。
3.最近の出来事
ヘルニアは正直あんまり治ってないと思う
ドスの配慮のなさが目にあまり過ぎる
4.#48小杉への質問
酔った時の小杉が1番面白いと思うのですが、あれはウケを狙ってるんですか?それとも素ですか?
#46 右田大河
2018年4月17日火曜日
一日紹介
1塩月さんの質問:新しい出会いはありそうですか?
→とりあえず感傷に浸ってからひかりと共に参戦することにします。
2 1日紹介
8:00起床 目が覚めると横には可愛い系の目がぱっちりした女の子がぐっすり寝ています。僕が見つめてるにに気付いてなのか、起きてしまい目が合います。この瞬間とてつもない幸せを感じます。その顔を見ながらもう一回寝ます。
10:00二度目の起床 次に起きた時には彼女は横にいません。できる女の子なので朝ごはん作ってくれています。でも実はあんまり料理が得意じゃないので目玉焼きが若干焦げちゃってます。それでも美味しくいただきます。
11:30一日の予定を立てる とりあえず前々から行こうと話していた新宿の人気ラーメン店の風雲児にこの日は行ってみることになりました。2人とも予定とか立てられない人なのでとりあえず新宿に向かいます。
13:00新宿到着 風雲児激混みです。30分待って食べるラーメンは格別に美味しいです。風雲児ラーメンレパートリーに加わりました。食べ終わってスタバの新作を飲みに行きます。新作のストロベリーなんとかはとても美味しくて、しょっぱいラーメンの後には最高です。
16:00帰宅 この日は結局映画を借りて家で観ます。観るのはハングオーバー1です。これに出てくるストリッパー役の女性がめちゃくちゃ美人です。おすすめです。
19:00夜ご飯 夜は僕が作ります。カレーを明日からも食べれるように多めに作ります。彼女は美味しいって言って食べてくれます。満足です。
21:00くつろぎ シャワー、洗い物、洗濯などすべてやることを終えてから人をダメにするクッションに座ってテレビ見ます。彼女はほろ酔い、僕は黒ラベル飲んでます。
22:00就寝 ほろ酔いで就寝。ほんとに寝るのはあと2、3時間後だったり。
長くなりました、妄想日記です。僕の頭の中を垣間見ることができたんじゃないでしょうか?皆さんの認識通り、僕は基本的に女の子のことを考えて生活しています。もっと細かいことを書きたいのですが、さらにもうちょっとキモいのでこの辺で。
3最近の出来事
自分から言いだしたものの別れるとなると悲しいのはどうしてでしょうか、、、
みんなにはない大学5年目でこの生活実現させます。
4 #47八田への質問
合コンでの勢いが足りないという話ですが、原因はなんだと思いますか?
#46 右田大河
2017年12月6日水曜日
地獄
最近いろんな人に僕の中高時代の話をしてるのでブログにも書いておきたいと思います。
僕は中高6年間を鹿児島の男子校で過ごしました。しかも寮。だから出会いなんて全くないし、多分6年間で女子と喋ったのはトータルで10日あるかないかくらい。
そんな中高時代の生活をまずは中学から。
朝は7:30に点呼の号令とともに全員廊下に並んで挨拶をする。そのまま舎監(寮の先生みたいな人)が回って来るときに「◯号室8名以上なし」と各部屋長が報告をする。やってることは刑務所となんら変わりはない。ちなみに寮の二段ベットはメイドイン刑務所らしい。
そこから準備して登校。通学路は校庭。
学校が終わるとすぐ部活に行って、18:15に部活が終了。終わったらすぐ汚い状態のまま食堂にダッシュ。そしてめっちゃまずい寮飯をかき込む。
寮飯についてちょっと書きます。どんなご飯かっていうと、トマトはグチョグチョ、肉は硬くて噛みきれない、昼に出るラーメンは3限の時には既に置いてある(だから伸びているとかいうレベルの柔らかさじゃない麺になってる)、ご飯はべちょべちょ。そんなレベルのご飯。僕の思う1番まずかった寮飯は大根おろしにみかんの缶詰と枝豆が入ってる酸っぱい食べ物。あれはサラダだったのかデザートだったのか未だにわからない。
ご飯を食べたら大浴場にダッシュ。ここから19:15にある点呼に向けて時間との勝負。でもどんなお風呂かっていうと、部活生で混んでて、更衣室は汚いからみんな校庭で着替えてるような、そんなお風呂。そこにみんな必死に入る。
そして風呂から上がると19:15の点呼に間に合うように、僕は4階だったので4階まで階段を駆け上る。
ここまでは、序の口。キツイのはここから。
19:15には自習室の机に座ってないといけなくて、点呼と同時に義務自習と呼ばれる自習時間が始まる。部活して風呂入って飯食べて1番眠いこの時間に19:15〜20:45まで1時間半の自習。寝てたら舎監に叩き起こされる。もちろん飲食禁止。読書もダメ。勉強以外の行為は禁止。
これが終わると30分の休憩を挟んでまた21:15〜22:45の1時間半の自習。そして自習が終わると15分で準備して23:00には消灯。ブレーカーごと落とされるから本当になにもできない。
こんな日々に追い討ちをかけるのが電子機器の一切の持ち込み禁止というルール。ケータイ、ゲーム、動画再生機能のあるウォークマン、iPod、全て持ち込み禁止。
だから休憩時間何をするかっていうと、みんなでおしゃべりか、カップ麺を作って食べるか、お菓子食べるかとかしかすることがない。ちなみに寮ではご飯がマズすぎるからカップ麺がご馳走に当たる。ラ王を持っていると人が寄って来る。
だから勉強時間は中学は毎日3時間、高校は時間がちょっとずつずれて、前半と後半の自習の間の休憩が15分になったりして、3時間45分やって24:00消灯。高校は個室だけど、中学は一部屋8人で中1から中3まで全員いる縦割りの部屋。プライベートなんてゼロ。
定期考査が年11回あるから一ヶ月のうち一週間はテスト期間だし、1日3時間の自習以外の時間も勉強したりしてた。
こんな生活をしていた反動から今は全然勉強しなくなってしまった。圧倒的に「自由」な時間が増えてとてもラクだし、楽しい。
でも気づけば大学生活も2年目の半分は終わり、そろそろ後半に入ろうとしてる(うまくいけば)。そして本当に本気で真剣なサッカーをするのはたぶん最後になると思う。そんなサッカーの集大成であるこの4年間の残りの2年も全力で走り抜けます。
最後の一言
まとまりのないブログです。すいません。
何が言いたいかっていうと中高時代は地獄ってこと
土日90分フルも地獄。
今の楽しみは年末の宗さんとのスノボ
#46 右田大河
2017年5月13日土曜日
一喜一憂
2017年3月13日月曜日
遠慮
2017年1月19日木曜日
一部
2017年1月6日金曜日
関わり方
なかなか肩が治らないし、3000円はぶっ飛ぶし、最近良いことがない。そろそろ良いことが連続してきていい頃