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2017年11月5日日曜日

残された時間

時間がない。時間が無さ過ぎてブログに何を書けばいいか全く思い浮かばない。それくらい今自分は残された時間の焦りに頭を支配されている。

ア式にしても学生生活にしても。大雑把過ぎたのかなあ。何だか理論に振り回されて考え過ぎてしまった感はある。もっとシンプルであるべきだったのかもしれない。

多くてあと1ヶ月。ここで結果を得なければ本当に一生この悔しさを引きずると思う。このまま引退は死んでもしたくない。後輩に繋がなきゃいけないこともある。メンタル班のことや会計班のことや。

人それぞれに役割があって影響力があって、その影響力の大きさがそいつのリーダーシップでありそいつの価値だと思う。価値、と何か無機質で寂しい言葉を使ってしまったが、組織の中にいる以上その価値の大小は存在するし、その順に組織の中で優劣が決まってくると思う。

結局は自分次第。何を目標とするかはそれぞれあると思うけど、後輩のみんな。何が何でもやってやるという気持ちでやって下さい。僕は個人が独立して自分の目標に向けて真っ直ぐな組織が好きなので。一人一人が大きな影響力を持って欲しいしそのための努力をして欲しいです。いつかそういった人の活躍を耳にできたら嬉しいです。

引退した後書いたようなジジくさいブログになったけど、このまま引退は死んでもしない。間違いなくここに来て自戒のブログです。まだ終わらせない。

最近の出来事

優ちゃんに、公私混同したいんですよね?って最近よく言われる。

#14 仁賀雅之

2017年6月15日木曜日

思考のその先へ


以前大儀見さんにdipcaを見ていただいた時、「練習で手を抜いてるでしょ。20%ぐらいしか力出してないんじゃない?」と、言われてしまった。正直、まあ確かにそうだなと思ったし、見破られたなと思った。

ア式での取り組みにおいて自分を客観的に見ることは避けられない宿命だ。(と、思ってる。)自分はどんなプレーが出来るのか。足が速いのか、体が強いのか、足元があるのか。一週間の取り組みはどうで、完成度と結果はどうか。相手と自分の違いはどこにあるのか。そういった自問や他者との交わりを重ね、プレーヤーとしての自分や人間としての自分が明確なものになっていく。いわゆる人間的成長に通ずる所はこういう所にある。

そういった自己分析をし、自らの理想像と比較する。そして、知識を増やしながら、自分の程度と伸びしろを知っていく。環境で染み付いたものや生まれ持ったものの違いがあることを発見する。そして、それらを身に付けようと努力する。

しかし、その努力が間違った方向に進んでしまうことは度々ある。なぜならそれはあくまで理論であって、自分に適した道筋という訳ではないから。それくらい多種多様な情報が今の時代溢れてる。葛藤を重ね、もがき、後退しながらも、答えや仮説を見つけ出す。そして、また前進を試みる。そういうサイクルを毎日毎日繰り返していく。時には、自分の手に入らないものをチームメイトに見つけ、劣等感を感じることもある。失敗の原因をそこに帰着させ、溜め息を吐き、妥協を許してしまうこともある。手術や生まれ変わりとかでしか越えられない壁に、もどかしさを感じ、苛つくこともある。

こんな風にサッカーをしていると、何か違うなと感じる時が来る。それが溜まった時、サッカーを楽しもうと、無垢な気持ちを取り戻す。だけど結局はそうはなれない。また何か考えながらサッカーをする。そして、一ヶ月に一回くらいの割合で再び同じことを思う。これらの苦悩こそが、遊びでサッカーをする人達との違いであり、本気でサッカーをする自分達にだけ課せられた宿命なのだろう。自分の可能性と向き合うことは、思いの外苦しいことだ。しかもそれは、理想が高く、自分を知れば知るほど大きくなる。


けいごが伸びる選手はどんな選手か書いてたけど自分はこう思う。
前向きに、無心で、喜んでサッカーやってる奴が一番伸びる。そしてこういう選手には、その同じ土俵に上がらない限り、絶対に勝てない。自己満足でも、頭がすっからかんでも、後ろめたいことがいくつあっても関係ない。究極、どんな飯を食おうが、どんなスクワットをしようが、どんな時間に寝ようが、ごちゃごちゃ考えるよりも、快を得られるかということ。楽しめるかどうかということが一番大事だと思う。

結局はメンタルなんだと思う。結局、今を最高に楽しんでて、今を全力で取り組める奴が一番強い。(メンタル班からの言葉になるけど、こういう選手を目標にしています。)だから、先のことを考えてしまうことは時に障壁となる。今に対して、未来を投影し、今に集中出来なくなるからだ。

こうなるために必要なことは何だろうか。巷では、「生きるか死ぬか命懸けのシチュエーション」こそが、一番最高のパフォーマンスを発揮出来る環境であると言われてる。桜井章一は、寝もせず食べもせず極限の状態で試合を迎え、日本刀とかで脅されながら牌を打ち、20年間無敗の雀鬼になったらしい。だけどそんなことも、そんなチュエーションも現実不可能だ泣。今に集中できる要素は一人一人にとって違うのだろう。よりレベルが高い場所でプレーすることに楽しさを見出す人もいれば、自分が伸び伸びプレーすることに楽しさを見出す人もいると思う。一人一人の性格や目標によって千差万別であることは間違いない。(メンタル班的にはみんなにとって不変のものもあるのだろうと思っています。)思考を重ね、この答えを見つけ出した時、間違いなく一歩先の境地があると自分は信じている。

サッカーは技術やフィジカルの他、性格、気分、コンディションなどなど、様々なものが混ざり合って結果に表れる。それら11人分が融合し、一つになって戦うものだ。これらの俯瞰的なメンタル、それを見つけ出せればきっと最高のパフォーマンス、チームが出来上がると信じてる。(もう持っている人もいると思う。)これは、普段の姿勢とかとまた別で、かつ基本的な問題。人によって、難しかったり簡単だったりする問題だ。けれど、少なくとも、練習中考えてしまうことが多い自分のような人には共感できる問題だと思う。真に一人一人がサッカーを楽しめるようになれれば、もっとサッカーを上手くなれるはずだし、このチームももっと強くなれるはずだと信じてる。

まとまらなくてすみません。読みにくい駄文、失礼しました。


最近の出来事
・就職出来ても出来なくても人生大して変わらないby齋藤飛鳥
・乃木坂最高
・無内定飲みの無内定ぶり
・ソーセージ15個頼んだのは俺じゃないはず

#14 仁賀雅之

2017年4月10日月曜日

継続は力なり

致命的だけど僕はコツコツ頑張ることが苦手だし嫌いだ。

というのも、最初のモチベーションはなかなか高いのだが、いつしかやっている最中に何か違和感を感じると放っておけなくなるし、次第にこれより効果的なことあるんじゃね?みたいな雑念が頭の中をよぎる回数が増えていくし、最終的にはやらされている、やらなきゃいけないみたいなストレスを感じてイライラしてしまう。それでいて結果が伴わないと、あんなにやってきたのに、と裏切られたようでやめてしまうし、ボーッと考えてモヤモヤしたままこなしてしまうことがよくあってしまう。

かつてCLで優勝したミランでの話だか、シェフチェンコは毎練習前と後のストレッチ5分を必ず欠かさず、ジーダは毎練習後一時間半体幹トレーニングの補強をみっちりしていて、ガットゥーゾは毎練習前の自主トレを欠かさず、汗でビショビショのシャツを取り替えて意気揚々と練習にスタンばっていたらしい。(くわしくは「『一流の逆境力』著:遠藤友則」)ヤンクロフスキにもそんな強さがあったから、7ヶ月練習で紅白戦に参加できないような日々を過ごしても、怪我人が出た時の突然の紅白戦でそのチャンスを生かしレギュラーを取り、インザーギは途中交代で出たときの少ない時間で点を取り続けていたらしい。

要はコツコツと積みあげることが一番大切でそれこそが一流への近道らしいが、なぜかどこか腑に落ちない。ただの逃げかサボりかわからないけど、努力家が報われるとは限らないし意味のないことをいくら積みあげてもそれは意味のないことだからと思うからだ。何より、周りと同じことをしても何も意味がないと思うから。本番では努力の質や量で必ずしも左右されないから。

高校時代、真面目に頑張ることにうんざりして、大学では頭良く、要領良く、本質を追求して最短距離を行こうと心得たのに、いまだ右往左往している気がする。せめて大事な場面だけでいいから、ヤンクロフスキやインザーギみたいなここぞの所を逃さない力、そのための準備を手に入れて確立したいと思う。そのためには日々の充実した取り組みが不可欠だと思うが。まだまだ全然一歩前の段階。とにかく常に必死でありたい。

最近の出来事
あと34単位はジーザス


#14 仁賀雅之

2017年2月9日木曜日

届け

YUKIの鳴いてる怪獣という歌。歌の中に、平凡な日常生活の中でどうしようもない空虚な感じと孤独な感じを覚えてる女の子が、反対に千辛万苦な中でも溌剌に駆け回り、今にも目標の一番星に届きそうなほど空を飛び回る、天真爛漫な「あの娘」が羨ましくて仕方ない、みたいな描写がある。

よく言われることだけどみんなの間で正しいと思われていること、大げさにいうと世間一般で正しいと言われてる考えに共感しないで違った考えをしていると、偏見を持たれたり、最悪な場合あいつはダメなヤツだと思われてしまったりするケースがすごい多い。だけどその時にはみんなの間では正しいと思われていた考えが時間が経つと180度ひっくり返ってきたようなことはこれまで何度もあったわけで。そうなるとそれまで虐げられてた人間が一転ヒーローとして崇められたりする場合もある。もちろん100%そいつが根っから当たってるというわけでは全くないけれど。

去年何人も部活を辞めていってしまったが、僕は辞めていってしまった人の気持ちがすっごくわかる。ここにいたい、必要とされたいという気持ちは誰もが抱えてるし、ましてや自分のやりたいことや思い描いていたことをその組織に望めなければ、たとえどんなにその組織が魅力的でも、無理して自分がいる必要は決してないと思う。正直に言って僕も自分の目標とこの部活の目標に、あれ?ってギャップを感じる時間も多々あるし、互いに完璧にマッチングした答えを見つけたこともない。

本当にすごいヤツって周りとか常識とか色んな視線に一切左右されず、自分の一番だと思うことに愚直に貫き、最後にはそれを証明してしまうようなヤツだと思う。
僕にとって「克つ」というのは自分自身に対してではない。信念のもとにある自分自身の塊で、相手に上回り競り勝つということだ。塊というのは本当にプライドそのものでしかないし自分の納得いくものしか受け入れない姿勢と同じだ。

ついていかなきゃいけない必要は全くないわけで。自分で開拓して切り開いてゆく自由もあると思う。
要するにもっと頭が良くなりたい。

最近の出来事
テスト終わって最高


#14 仁賀雅之

2017年1月6日金曜日

懺悔、必要なこと

学習戦、ベンチから試合を見てたけど中の選手たち、応援するみんな、とにかくチーム全員が全力で闘っていてたくましく感じられた。球際、切り替えへの集中、目の前のボールへの泥臭さはもちろん、目の前の相手を恐れぬ積極的で果敢なプレー。応援するみんなも馬鹿でかい声で90分間チームを勇気付け続け、御殿下グランドのムードは完全に一橋の支配するものになっていた。春先の練習試合で完敗した学習に対してまさに完璧な試合運び。一橋が相手を押し込み点を取りスタンドが盛り上がるたび、ベンチから試合を見ていた自分はこのチームは強いと本当になんども思わされた。

試合後の雰囲気も最高。難敵と目されていた学習を倒せた喜びと達成感で爆発し駆けつけてくださったOBの方々も笑顔で喜んでくれていた。武蔵が負けたということも知っていて、ついに上位3チーム勝ち点で並び、次の相手はその武蔵。ダウンするチームの雰囲気は希望でいっぱいで俺たちならいける、そんな自信で満ち溢れていた。

みんなが盛り上がる中、自分が感じたのは強い疎外感だった。ベンチに入って試合に出られないのは本当に惨めだし、自分じゃない名前が呼ばれるたび悔しさしか感じない。だけどなにより一番悲しかったのは自分がプレーも応援も含め何も貢献できなかった中、チームが完璧な試合をしたということだった。おまえなんていらないよ、おまえがいなくてもおれらは強いんだよっていう感じ。自分の存在がチームにとって別にいらなくてもいいものに感じられて仕方なかった。なんでおまえここにいるんだよっていう誰かの声が聞こえそうだった。勝利を喜べなかったしただただ辛さしかなかった。

自分につきつけられた教訓は役割がなにであれどんな立場であれチームの勝敗になにか形を残した貢献をしなければならないという当たり前のことだった。例えベンチで試合に出れなくても、仲間を勇気付けることだったり鼓舞する声を出すことだったり、思いつかないそれ以外のこともたくさん出来たはず。中野さんは一部昇格を達成できたときチーム全員が全員の力があったから達成できたと胸張って言えるようなチームにしたいと言っていた。つまりはそういうことだと思う。あのときの自分は全然ア式にふさわしくないしチームにとって最低なメンバーだった。今週の武蔵戦、自分が試合に出るかどうかベンチメンバーに入るかどうかもまだわからないけど、そんなことはどうでもいいし今は二の次。プレーで示したいなんて贅沢言わずまずはとにかくどんな立場であれ勝敗に形を残したいと思った。

最近の出来事
最近なぜかファンモンばかり聞いてしまう。

白藤にダーツ完勝した
カラオケは惜敗した

練習

僕達が上手くなるためには練習をするしかありません。当たり前のことですが、最近になってこの重みを初めて実感出来ました。僕が1年の秋の頃はすさんは「毎回の練習を頭痛くなるくらいに考えて自分の出来る最大限のワンプレーをし続ける、オフの日は次の日の練習のために全力を尽くす」のようなことを言い続けていましたが、当時の僕は所詮「正しくその通りだなあ」ぐらいにしか捉えられていませんでした。「試合では自分のポテンシャル以上のパフォーマンスを発揮できない。」これも当たり前のことなのですが、というと試合当日に出来ることは自分のベストを出しきることに集中するだけです。自分以上の力は出せないし相手の戦力は操作できるものではないからです。じゃあ自分のポテンシャルをどうやって高めるか、不安を潰し、戦える長所をいかに身につけるか、というと練習や自主練しかありません。公式戦を迎える度、またアミノで負けた時、そう考えると以前のはすさんが言っていたことがすごく身にして、この2年間をすごく後悔しました。公式戦は観てる人に勝利と感動を与えなければいけない場であり、グッドゲームをチーム全体で体現しなければいけない場です。僕達はこれらをテーマにしてるからこそ試合では応援してくださる方々を魅了しなければなりませんし、となると日々の真摯な取り組みは不可欠です。週3、4回の練習を試合以上のプレッシャーをかけて自分を奮い立たせられるか、それをテーマにこれから取り組んでいきたいと思います。

3、最近の出来事
あまりさんとエンジェルのカップル成立にびびった。

「本心。」

ここ最近、チームのブログや遠征中でのミーティングを通して、一人一人がありのままの自分をみんなにさらすことが必要だと感じたので、ポエムっぽくなりつつも軽蔑、勘当覚悟で自分の素っ裸を晒したいと思います。
目標は一部昇格ということについて。遠征中のミーティングで聞かれた時、当たり前でしょ、理由とか聞かれても何を言ってるんだ、ていう感じだった。正直今でもそう。ここは部活、それを目指すから活動するんだろ、それ以上の大義はあまりないし、あとのものは全部付加的なものに過ぎないでしょ、みたいな。
弱音諸々。試合出たくない、練習かったるいと思う時はしばしばある。体が重いしリフレッシュしたいなと感じるから。ムカつく奴、なんだこいつって思う奴はどうしてもいる。もちろんチーム内に。試合は始まる前からある程度勝敗は予想できる。明らかに強い相手とやる前は萎えてしまうし逆に自分たち以下だと思う相手だとよっしゃボコボコにしてやろうと思う。自分の出てる試合と出てない試合では、やっぱり同じ気持ちは持てない。どうしても少しだけ他人事と考えてしまい、自分の試合に重きを置いてしまいがちになる。なんなら冷めた目で試合を見てしまう時もある。
と、こんな感じに一個一個取り留めのない本音を晒してみて(まだまだたくさんある)、クズだなと思われたかもしれないし、もしかして共感する人もいたかもしれないけど、それらを頭ごなしに、何を根性ないこと言ってんだ、とか、嫌な奴だなお前、とかで力づくで片付けてられてしまっては、すごく乱暴なことだと僕は思う。たしかに辛抱強さとか忍耐強さとか自己犠牲とかもすごく大事だと思うけど、弱く甘ったれた自分と正面から向き合うことも間違いなく大事だし、むしろそっちの方が必要なはず。頑なに自分の気持ちに嘘をついても何も意味はないし、それは逃げてるだけ。やりたくないこと、逃げたいこと、正直なことにはちゃんと向き合わないといけない。一つ一つ具体的な策、意義を見出してこそ、本当の意味で解決できるし、成長できるはず。何も根拠なしに盲信することは、自分に芯のない奴らのすることだし、間違ったことにも気づけないだろう。だから弱音とか嫌みをたまにポツポツこぼす人とか反骨精神持ってる人とかの方がどうしても信頼してしまうし、取り繕って何考えてるかわからない奴を見るとズタズタにして徹底的に暴いてやりたいと思ってしまう。もちろんこういった精神論だけじゃなく、実際の戦術とかプレー、トレーニングなどの点においても。だから、今窮屈な気持ちを感じていたり、どうしても情熱を注げなかったりする人は一度自分の気持ちに正直になって欲しいです。
そんな割とねじ曲がってる僕にでも声を大にして言えること、神に誓って言えることがただ一つだけある。それはどんな人にも可能性は無限大にあるということだ。突然化けるなんてこと、あいつ変わったと言われるなんてことザラにあるしそこら中で発生してる。絵に描いたようなサクセスストーリーやカイジみたいな大逆転勝利を起こせる可能性は、本当に誰もが秘めてると僕は本気で思ってる。これこそは今までの人生の中で曲げられぬものとしてずっと持ってきたものだし、たとえどれほど場違いでもどれほど弱くても張り上げたいものだ。これまでずっと、夢を嘲笑う奴は必ず見返してやりたいと思ってきたし、逆に自分の可能性を信じてやまない人とは仲間になって手を組みたいとも思ってきた。

そして僕はこの4年間でどうしてもサッカーでそれを達成しておきたい。高校生活の果たせなかった夢の続きとして、自分の力だけで長い人生の通過点の中で。一橋というチームの中で。まだまだ未熟なのは十分理解してるけど、しかもそれは一部昇格と全く関係なくてチームの目標と大きくかけ離れたものかもしれないけど。遥か彼方の山頂に到達できたような、ついに出来たぞという感動や達成感をどうしてもサッカーで掴み取りたい。
何よりもサッカーに関わることすべてに関しては、絶対に嘘をつきたくないしどんな醜い姿も堂々と晒してやりたい所存です。これが僕の本心であり、今の正直な気持ちであります。

3.最近の出来事
小見が辞めた。がんばれ、これからもよろしく!