2019年10月1日火曜日
「答え」
2018年7月6日金曜日
「中断期間」
中断期間
1.尾高の質問への回答
部屋が被災したように汚いと聞きましたが、ちゃんと復興は進んでいますか。
→旅行からの荷物と人が来ない安心感から全く復興しません。
2.「中断期間」
私は練習試合や学連の帰り道などで、よく他大学のマネージャーさんと話をします。サッカー部のマネージャーって同じ仕事をしてる同年代だけあって、すごく話が合います。その中で感じることはどのマネージャーさんも、どの大学も本当に頑張ってるなぁってことです。
今一部に所属するチームのマネージャーさんはチームが3部練をしているから朝も夜も週6回練習に参加して、さらに学連にも遠い中わざわざ来てると言っていました。私たちよりマネージャーもプレイヤーもハードに練習をやってるんだなって思ったしそれでいて文句を一言も言っていないそのマネージャーさんを心から尊敬しました。
また同じ二部に所属するチームのマネージャーさんも、13時キックオフの練習試合の日に朝7時過ぎから練習に参加していて、週6回練習参加していると言ってました。でもマネージャーほんと楽しいですよね、ってすごく嬉しそうに言っていてその姿勢を私も見習おうと思いました。
また、一橋以外の練習ってどんなんなんだろう?と思って聞いてみると、コーチがAチーム、Bチームそれぞれいるって言ってて、その人がコートとかの指示も出すと言っていました。また、マネージャーの人数少ないけどテーピングとかどうしてるんだろう、と思って聞いてみると、専門にそう言ったメディカル分野を学ぶ学生?がチームについていると言っていました。
こう言った話を聞いていると、ネガティブな発想かもしれないけど他のチームも熱を持って頑張ってて、さらに良い環境や練習日の多さ、そして私と違って大学で専門に勉強しているトレーナーの存在といった要素もあって、、どうやってそういう他のチームに差をつけて行けばいいのかわからなくなるし、不安になります。
もちろんそういうところを比べたってしょうがないのはわかるけど、私は春季のうまくいかない期間、練習をサポートしに来てくれたり、見に来てくれる外部の方から学生主体の弱みを指摘されることがすごく多かった気がします。そういうとき、さっきあげたようなネガティブ な思いが出て来てしまいます。
一部昇格という目標を達成するためには、この中断期間に他の大学よりもっと強くならなくてはいけません。でも他の大学ももちろん頑張って、追い込んでいるでしょう。どんくらいやってるは見えないけど絶対すごく頑張ってます。だから私たちはもっともっと頑張らなくちゃいけません。もっともっと意識を高くもってどの大学よりもチームのことを考えた状態で秋季を迎えたいです。
私も他大学のマネージャーさんに負けないように、ア式のことを考えて、専門の勉強を大学でしているわけではないけど怪我班の活動などを通してサポート面で引けを取らないようにします。
だらだらと書いてしまいましたが、言いたいことは当たり前のことだけどライバルとなる他大学も情熱を持って、サッカーに大学生活をかけて挑んでいます。だからこそ私たちはプレイヤーもマネージャーもこの夏はめちゃめちゃ頑張って、学生主体のの良さをだして、他大学より強くなって秋季を迎えたいし迎えられるはずだということです。
3. 最近の出来事
シンガポールでは腹痛で20分に一回はトイレ行ってたし、沖縄では停電するししハプニングしかなかったけど人生で一番楽しい一週間でした。
4. #32高山への質問
夏のデートでしたいことはなんですか?
#MGR 菅家恵
2018年4月13日金曜日
大谷翔平くん
1 質問の回答
社会人になった宗さんには何を期待してますか?
→会ってくれるだけで十分です、あえて言うならなんでもない日の突然のプレゼントと高級なレストランでのご飯です。
2 大谷翔平くん
ついに野球が開幕しましたね。私は巨人ファンなんですが、もう1人高校球児の頃から大好きな選手がいます。それは大谷翔平くんです。彼は今アメリカで二刀流、という誰も描いたことのない夢のような、漫画以上の物語を実現させようとしていて、本当に鳥肌が立ちます。誰がメジャーでホームランを当たり前にうち、投手としても完全試合未遂のピッチング、と活躍できる日本人が出て来ると予想したでしょうか?私は彼のめちゃめちゃがたいが良いのに童顔なところやお金より夢を追っかけるところ、恋愛トークに赤面するところなどたくさん好きなところはありますが、何より好きなのは自分に厳しく、目標を達成するために努力し続けるところです。
結構有名なので目にしたことのある人もいるかもしれませんが、大谷くんが高校一年生の時に書いた目標達成シートというものを知っていますか?そこの中心にはドラ1、8球団指名という高校3年間で目指す最終目標が書いてあります。ドラフト会議など見る人はわかると思いますが、8球団指名なんてどんな逸材であってもありえないほど大きな目標です。
大谷くんはこのような長期的なビックな目標をたてましたが、それを実現するためにはさらに何が必要か?というのを考え、細分化していきます。そこにはスピード160km、変化球、体づくりといった技術的な面から運、人間性といったものまで8要素ありました。運などという勝負の世界では必ず大切になってくるけど、多くの人はどうしようもないと考えてしまう要素まで強化していこうとする姿勢には感嘆を覚えます。
そしてこの8要素を実現させるためのより具体的な今やるべきことをさらにそれぞれにつき8個ずつあげていったそうです。つまり彼は1つの大きな目標を可能にするには72個のやるべきことがあると考えました。一例をあげると体づくりをするためには毎朝丼3杯、夜7杯を食べ、ウエイトを課しました。そうすることで高校3年間で20キロの増量に成功したそうです。
私は当時まだ高校一年生の彼が、そして決められた練習をこなしても高校生ではトップを取れるくらいの才能を持っていた彼が、そんな現状に甘んじずに、客観的に自分を見つめ、そして着実に目標達成のために様々な要素からアプローチをかけているという事実に驚きました。そして彼の強みは生まれ持った才能ももちろんだけど何よりこの考え、実行する力にあるのだと思いました。それが並々ならぬペースの成長をもたらし続けているのです。
私たちは一部復帰、関東昇格というビックな目標を掲げています。高校一年生の時の大谷くんと一緒です。そして彼は今や日本球界では160kmのボールを投げて20本塁打を打つという完璧な二刀流を実現させ、アメリカへと渡っていき、メジャー先発で160kmを投げ、見事二戦勝利し、バッターとしては3試合連続ホームランを打ちました。私たちも普段メンタル班やGMなどから、目標達成とそのためにすることなどの話がよくされます。一人一人が大谷くんのように突き詰めて考え、それに伴う行動をしていけば実現不可能なことなんてないんじゃないか、メジャーで頑張る大谷くんを見てるとそんな風に思えます。
3最近の出来事
日焼けのペースがえぐい。
バイトの賄いが度を超していらない鴨1kgくれた。さすがに要らない。
4 #45塩月さんへの質問
塩月さんはいつも楽しそうですが、ストレスを溜めない秘訣はなんですか?
#MGR 菅家恵
2017年10月27日金曜日
目標
私がア式で過ごす時間のうち約半分を迎えて、最近自分の大学生活について考えます。
二年生マネージャーになって、他のマネージャーとは上下同期気兼ねなく遊べるくらい仲良くなったし、仕事も何をしなきゃいけないか把握して、個人の仕事とかである程度責任も持てて、去年より安定して日々をこなせてるなって思います。
でもたまに自分が選ばなかった選択をしてる人とか自分が今できないことをやってる人を見ると焦ります。明確な評価が出ないマネージャーってポジションになにを目指せばいいか分からなくもなります。だけど自分の選択がどうだったかっていうのは終わって見ないと本当にはわかんないことだから考えてもしょうがなくて、結局自分が卒業するときに、大学生活全部振り返って後悔が残らないようにするしかないんだなって思います。
どういうマネージャーでいたいかは人それぞれ考えあると思うけど、私は一番近くで自分を見ている他のマネージャーに信頼できるとかちゃんと働いてるって思われるマネージャーになりたいです。それを目標に悔いが残らないよう頑張っていきたいと思います。
二年生って自分のポジションがわかって、きっとこんな風に四年間終わるんだろうなって予想できちゃってなんとなく過ごしちゃう時期だと思います。でもそれが後々の後悔につながらないようにたまには今の自分でいいのかな?って考え直して目標に向かっていられるか、自分を評価していきたいと思います。
*最近の出来事*
・四年生の最後のブログ続く中、突然の2年マネのブログで申し訳ないです。
・冬休み、えりかとセブ島に行ってきます。
#MGR 菅家恵
2017年5月19日金曜日
他チームのマネージャー
一橋のマネージャーの人数は他よりも多い方で、
普段は一橋のメンバー内でしか評価を下されることはないですが、
て思われるマネージャー組織になりたいです。
最近の出来事
・新歓期にあきほさんとラインした回数2000件超えてました。
#MGR 菅家恵
2017年3月24日金曜日
グラウンド外での仕事
具体的に言うと新人戦期からマネージャーのタスクを1年もやるよ
でもやってみると試合の動画切り取りをする中で自分が行ってない
自分に何ができるか、と悩むことも多いですが、
最近の出来事
焼肉屋でバイト始めました。
バイト中の大内さんすごく頼りになります。
MGR 菅家恵
2017年1月6日金曜日
ア式を選んで
私は中高バレー部で、最後は部長をやっていました。当時の私は部活大好きで何より部活を大事にしてました。だけど高校生になった頃から同期の一部が部活よりやりたいことがある、などと言うようになり、レギュラーとベンチに溝が出来るようになってしまいました。私は自分なりにそれを埋めようとしたつもりだったけど結局一部の人だけが部活に熱心という風になってしまい、溝は埋められないまま引退という形になって、バレー自体を楽しむことは出来たけど、チームをまとめられなかったモヤモヤを抱えたままでした。
そんな私が大学生になって、何をしよう、と考えた時にやっぱり高校時代のモヤモヤを解消したいと思いました。一橋の体育会の勝利のためにひたむきで熱い姿をみて体育会でマネージャーをやろうと感じました。その中でも雰囲気の良さと自分に合っていると直感で感じたア式に入部することを決めました。
決断した時は正直ア式を選んだのが正しいのか不安だったけど私は今高校時代に自分が作りたくても作れなかった部活の雰囲気をア式で感じていて、本当にア式に入ってよかったと思っています。プレイヤーの方々のレギュラーだから、とかでなく全員が当事者意識を持って一つの勝利を目指している姿、マネージャーの方々のピッチ外でも細かいことまで目を配って勝利に貢献しようとする姿、そして部全体として一つにまとまって一部昇格を目指す姿は本当に尊敬します。そして尊敬してるだけじゃなくて自分もその一員になれたことを嬉しく思うし、今後はその一員として部に貢献していきたいです。
入る前はへぇーとしか思ってなかった一部昇格という目標も今は身をもって感じていて一勝の重みを自分自身痛感するようになりました。そしてこの自分がプレーしてなくてもこんなに一つの勝利を喜んだり悔しく思える環境が大好きです。これからはマネージャーとしてその大切な一勝に貢献出来るように仕事頑張ります。
2.ティッシュ配りがプロ並みのうまさになってきました。
南武線ユーザーでよかったです。