2020年3月23日月曜日
「変えていきましょう!」
2019年9月16日月曜日
「メモ」
2019年3月12日火曜日
「筋肉と共にあらんことを2」
2018年8月9日木曜日
「さあ頑張ろうぜ オマエは今日もどこかで不器用にこの日々ときっと戦っていることだろう」
1.西山からの質問の回答
Q入院中に一番ショッキングだったことはなんですか?
→A尿道カテーテルすることを知らされた時。ちなみに聞かれてませんが嬉しかったことは大山さんがお見舞いに二回来てくれた時。
2.さあ頑張ろうぜ オマエは今日もどこかで不器用にこの日々ときっと戦っていることだろう
ずっと見学していることからみなさん知っていると思いますが、ぼくはデル・ピエロ(多分)やロイ・キーン(多分)、ファルカオと同じ怪我をしています。入院生活は本当に退屈でつまらないものでしたが、そんな抜け殻のような生活の中でも二つの楽しみがありました。一つはご存知の通りフォートナイトですが、もう一つはリハビリでした。リハビリは一日に二回、約一時間行われていましたが、その時間は面白い話の宝庫でした。そこでの話はア式でも共有すべき内容であると感じたので、ここに記したいと思います。
[体幹]
かなり記憶に残っているのですが、リハビリ始めてすぐに体幹の話をしました。「体幹は何のためにやってる?」と聞かれたら何と答えるでしょうか。当たり負けない体作りや姿勢を良くしてサッカーに生かすなど、各々の考えがあると思います。では「なぜそのフロントキープを30秒続けているのですか?15秒や40秒ではダメなんですか?」と聞かれたら、ぼくも含めて答えに詰まる人はいると思います。体幹一つ一つにそれぞれ意味があって、それを理解しつつどこに効いているのか、何に繋がるのかを理解しつつ行うべきだということを再認識しました。ア式でも毎日体幹が行われていますが、一つ一つの意味や効果を意識して行うべきだと感じました。
知らんけど。
より詳しい話をPTの方は教えてくださったのですが、忘れてしまいました。
[筋トレ]
スポーツの医学(?)やトレーニング(?)の面で日本より10年早く進んでいるとPTの方はおっしゃっていましたが、日本は「筋肉を鍛える」のに対して、アメリカでは「動きを鍛える」が主流になりつつあるらしいです。例えば私たちは肩を上げるという行為に対して「今三角筋使ってるな」と感じて上げないですが、日本ではそこで三角筋を鍛えるように動いてしまいがちらしいです。しかしアメリカではその動きを鍛えようとするらしいです。動きを鍛えるとは主に成功体験と失敗体験を織り交ぜて、その成功体験を癖付けるという意味です。また日本では同じ練習メニューばかり連続して行いがちなものの、それもさまざまなメニューを組み込みながら固定化されない練習をするべきだとおっしゃっているPTの方もいらっしゃいました。例えば野球に例えると、カーブ10球の次にストレート10球がくるとわかってバッティング練習を行っても上達度の即効性はあるものの、カーブとストレートを織り交ぜつつ20球練習した方が長期的な上達はのぞめるという結果が出ているらしいです。なかなかサッカーの練習に活用することは簡単ではないかもしれませんが、試す価値のあることかもしれません。
知らんけど。
より詳しい話をPTの方は教えてくださったのですが、忘れてしまいました。
[アイシング]
怪我をした時、またはその後数日間アイシングすることが常識だと私たちは思っています。しかしその考えもいずれ正される考えかもしれません。怪我をして炎症を起こすことは体の反応の一つなので、それをあえて強制的に冷やすことはどうなのかという議論です。
知らんけど。
より詳しい話をPTの方は教えてくださったのですが、忘れてしまいました。
[呼吸]
筋トレや体幹でもなく、呼吸の仕方一つで体の動きやバランスが変わることを入院期間中にとても実感しました。呼吸の仕方といってもピンとこない人も多いと思いますが、多くの人は肋骨を広げて呼吸してしまっています。これは横隔膜(?)の関係か何か忘れましたが、空気が逃げていってしまうため腹圧が思うように下がりません。そのため肋骨を広げる呼吸をするのではなく、お腹で呼吸をする腹式呼吸をする事で腹圧は瞬間的にでも格段に変わります。腹圧が下がると重心は下にさがり、バランスが良くなったり疲れづらいようになります。これを実感したのはストレッチポールを使ったリハビリなのですが、これは説明しづらいので書きません。しかし本当に瞬間で腹式呼吸の効果を実感できます。初めは意識しないと続けられませんが、無意識でやれるレベルまで習慣にできるとパフォーマンスが格段に変わるかもしれません。
知らんけど。
より詳しい話をPTの方は教えてくださったのですが、忘れてしまいました。
[アジリティ]
アジリティと聞くと足を速く動かすことと私たちは考えてしまいますが、アジリティには俊敏性(=足を速く動かす)と敏捷性(=足を正確に動かす)があります。トレーニングでアジリティを鍛えますが、速さに加えて正確性も考えに入れてみてはどうでしょうか。例えば相手の選手を抜く時、どこにコースを取り、いかにそこに正確に足を置くかということが重要になります。そしてその一歩目を速くするには、体の緊張感を抜くことです。体がこわばっていると速く動かすことが出来ず、逆に緩んでいる方が次の一歩を速くすることができるらしいです。アジリティの話を教えてくださった方はテニスのジュニアの日本代表についてらっしゃる方なのですが(分かりやすく言うと並木さん的な人)、太ももが柔らかい方がその動きをしやすいともおっしゃっていました。つまり太ももに緊張感がない方が早く動き出せるということです。
知らんけど。
より詳しい話をPTの方は教えてくださったのですが、忘れてしまいました。
とにかく曖昧な話が多かったですが、これからもリハビリで何度も通うので、また詳しい話が聞けると思います。
※何日も前に聞いた話もあるため、間違った内容を含んでいるかもしれません。各自事実確認を怠らないでください。
3.最近の出来事
・いつき森山連合軍が結成から一年の時を経て開催決定。多分一番嬉しいのいつきさん。
・小田急飯開かれるんですねと。あきほどうするんですかと。
4.#58ミロへの質問
フォートナイトで正直この人は使えないと思う人と、こいつといたらドン勝つって人教えてください。
#57 林遼太朗
2018年5月4日金曜日
1日紹介
1.玉水さんからの質問の回答
「4年マネ野口明穂に気があるってほんと?」
→マジレスします。全くありません。
2.1日紹介
5:30 起床
最近ご飯を家で食べる技を身につけました。そのため20分で家を出られます。
6:00 家を出る
最寄りは同じなのにほとんど明穂さんには会いません。
6:10 小田急線
爆睡。
6:42 中央線
爆睡。
7:18 西武多摩川線
かなりの確率で名徳に会う。爆睡。
13:15 3限(学校)
めちゃくちゃ授業を聞いてます。他の社学勢(瀬山、中田、八田、ミロ)は全く役に立ちません。ノートめっちゃ取ります。
16:40 2限(バイト)
T◯MASというところで働いてます。かなり良いバイト先だと思うので、まだ働いていない人、明穂さんをはじめとする祖師谷周辺の人にはおすすめです。ちなみにどれくらい良いかというと、松田、名徳、太田が働いているくらいには良いです。
18:10 3限(バイト)
一週間のうちで一番やばい生徒です。まじで一番教えるのがきついです。ぼくは社会学部の合格者最低点でしたが、自分で言うのもなんですが腐っても鯛ならぬ腐っても一橋を実感します。
20:00 4限(バイト)
腐っても一橋。
9:40 最寄り着
駅前のドトールを確認します。最近全く明穂さんが働いているのを見かけません。昔ドトールで明穂さんに奢ってもらったので、期待しています。
3.最近の出来事
明穂まじどうした
4.#58への質問
最近元気ありますか?
#57 林遼太朗
2017年10月4日水曜日
ダメ人間
自分はだめな人間だなあ、と高校の時から感じる時がある。興味ないことは適当に終わらせようとするし、自分でも何言ってるか分かんないときあるし、飽きっぽいし、かなり適当な性格だと思うし、八田に代返してもらうし、八田から席取っといてとラインがきても未読無視するし、八田のお茶をめっちゃ飲む。そういう人間的に問題ある所がサッカーに影響出ているな、と高校の時以上に強く感じる。その極め付けが、平日の練習にあまり出られないことを言い訳にしがちなことだと思う。1年の中にも高い意識を持って取り組んだり、筋トレの時間を設けたりしている人がいる中で、自分はそのことだけを理由にして入学してからサッカーとまじめに向き合ってこなかったと思う。心のどこかで「まあ練習出てないし」みたいな感情があったと思う。少しでも上手くなりたかったら練習の後に自主練をすれば良いのに、それさえもしなかった。プレーが良くなくても、練習に出ていないことを言い訳にしていた。でも部停期間があけて、やっぱりそういう言い訳が一番恥ずかしいし、成長できない大きな要因だと強く感じた。まじめに取り組んで良いプレーした方が絶対に楽しいと今では断言できる。正直部停期間に何があったか自分でもよく分からないけど、サッカーに対しては今の気持ちの方が部停前の気持ちよりも圧倒的に良いことは分かる。だからこの気持ちを持ち続けて、出られる練習に全力で取り組んでいきたい。
最近の出来事
瀬山パス要求する時1オクターブぐらい声高くなってて完全にEverything 歌ってるMISIA
#57 林遼太朗
