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2018年4月12日木曜日

プロレスLOVE

1質問の答え
自転車屋さん叩き起こしたら怒ってましたか?
→ものすごく不機嫌な顔をされました。

2 プロレスLOVE

今回は僕の趣味について書こうと思います。僕はプロレス観戦が大好きです。どのくらい好きかというと、入学当初プロ研に入ろうかガチで迷ったくらい好きです。そして、つい最近まで週に5時間くらいは見てました。今はダイジェストしか見てないので1時間くらいです。
よく、プロレスの何が面白いのか分からないとか、出来レースじゃんとかいう人がいますが、そのような人たちにプロレスの素晴らしさを伝えていきたいと思います。まず、前提として、プロレスは出来レースです。簡単に言うとプロレスは凄く身体能力の高い人たちによる、格闘技のサーカスです。業界ではスポーツエンターテイメントと言います。脚本家により予めストーリーが用意されてあり、勝ち負けも試合前に決まっています。もっと言うと試合時間や大きな見せ場なども決まってます。そのため、主催者の意思がすごく反映されます。その上でレスラー達は観客を喜ばせるために最大限のパフォーマンスを披露するのです。ストーリーは予め用意されてるといいましたが、試合の内容や細かいところは選手達が決めています。選手によって全くレスリングのスタイルが違い、色々な組み合わせが見られるのが見所です。また、試合以外の見所としては、演出です。大きな興行になると入場シーンなどはすごくかっこいいし、メッチャ滾ります。
プロレス団体は無数にありますが、有名どころを言うと新日本や全日本プロレス、そして世界最大の団体がアメリカのWWEという団体です。WWEは世界最大なだけあり、規模や機械設備などがとんでもなく凄いです。多分皆が思ってよりもハイテクだし、演出の見せ方が半端ないです。更に全年齢対象で、血はほとんど流れないので、そういうのが苦手な人にもおすすめです。つい最近、レッスルマニアという世界最大のスポーツイベントも開催されたので、少しでも興味を持った人は調べて見てください。

3最近の出来事
死んでも単位取るつもりだし、取れなかったら多分死にます

4恵ちゃんへの質問
社会人になった宗さんには何を期待してますか?

#41 向井健太

2017年11月29日水曜日

役割

つい先日学年ミーティングがあり、話の中で各々の役割という話が出た。
役割
プレイヤーとしての役割、最高学年としての役割、ユニットの一員としての役割、チームの一員としての役割。色々な役割があると思うし、全員が何かしらの役割を担っているはず。しかし、今まで自分はどのような役割を果たして来たのかということを考えてみたが、あまり浮かばない。何故だろうか、それは自分が今まで色々としっかりとしていなかった事もあるし、カテゴリーも上がれず腐っていたからだろう。けど、3年になってからはカテゴリーが下なりにもその中での自分の役割というものを考えてはきた。試合や練習にただがむしゃらに取り組むだけでなく、人にアドバイスができるように
周りを見渡しながら取り組むということを意識してきたし、試合中も周りより声を出す意識もしてきた(そう感じられていない可能性もありますが)。
 これから新人戦を迎える1、2年生もよく考えて欲しい。特に、試合に出られない可能性のある人たち。試合に出る人の役割は明確だけど、そうでない人たちは自分がチームのために何をするべきかということが認識できてなかったり不明瞭だったりするのではないかと思う。もしくは何も考えていない人もいるかもしれない。自分も1、2年の時はそうだった。だけど、出来ることは何かしらあるから、チームのために必要な人になるにはどうすればいいのかということを考えて見てほしい。

最近の出来事

自分も真剣に考えます
我を追究します

#41 向井健太

2017年5月6日土曜日

応援

先日もつがブログで応援について書いていたが、自分も書こうと思う。水曜日の東大とのサタデーリーグは全体応援で、自分は久しぶりに応援される側にいた。同じカテゴリーの人のほとんどがそうであった。いつもとは違う環境でサッカーができ、新鮮な感覚だった。
  応援されている中でプレイをしていると、いつもより運動量をあげられるし、何よりここ一番で頑張れる。自分は後半からしか出場していないが、もしフルで出ていてもいつもの数倍は動けていたであろう。また、応援されるということには責任も伴い、不甲斐ないプレイはできないし、言い方は悪いが、頑張らざるを得ない。東大との試合、結果は0-4と完敗してしまったが、内容ではいつものこのカテゴリーのものより全然良かった。チームの雰囲気がいつもより活き活きとしていた気がしたし、特にセンターバックの2人はかなり頑張っていた。そのぶん、負けたことは悔しいし、もっと上達しないといけないと思う。
 応援されてサッカーをするということを経験し、もっとこのような機会が欲しいと思う。しかし、それはトップに絡めないと叶うことはない。そのために日々上達をしていくしかないが、今自分ができることとしては日曜のリーグ戦の応援を全力で頑張ることだ。応援の効果は水曜日に改めて認識したし、チームの勝利のために少しでも貢献できればと思う。

最近の出来事
犯人は私ではありません


#41 向井健太

2017年3月7日火曜日

意識次第

遠征中のミーティングで「チームのためではなく自分のためにサッカーをする」という言葉が出た。その言葉が最近頭から離れない。自分は今サッカーをやっていて楽しいか?とか、なんでサッカーやってんだ?とかも考えてしまうことが最近まであった。なぜかというと答えは簡単で、自分が出てる試合でほぼ勝ててなかったからだ。勝ててないどころか負け続けていた。その試合を通して見ると勝っていても、自分が出てた時間は負けている。ボールを奪っても点につながる気がしないし、相手に抜かれて決められる気しかしない。全然楽しくない。
 こんなことを遠征終わりくらいまで思っていた。だが、自分のためにサッカーする、という言葉を聞いて以降、何か意識が変わったような気がする。自分がその一瞬一瞬に満足すればいいのかって思うようになった。満足するには勝つしかない。チームとしてではなく、個人として。競合いで勝つ、パスをカットする、タックルで負けない、ボールを奪う、正確なタッチをする、パスを通す。瞬間瞬間で「勝つ」シーンなんかいくらでもある。これらで勝ち、自分が満足する。結果的にそれらの勝ちはチームに役立つ。このように自分の中で意識が変わった。周りからはそう見えなくても、自分の中では満足するシーンが多くなったし、サッカーが楽しい。自分が満足するシーンが増えるということは、その分だけチームに貢献できるということだ。自分のおかげというわけではないが、試合にも最近勝てるようになってきた。
意識次第で変わるというのはこういうことかと実感している。

最近の出来事
レベルの低い話ですいません
審判の件、本当に申し訳ないです


#41 向井健太

2017年1月6日金曜日

レベルアップ

最近あった練習で違う学年の人と組んでやる2対2の練習があった。6カ所あって勝ち上がっていくやつだ。その時自分はたまたま近くにいた小杉と組んだ。そして、最初の対戦相手は圭吾さんとマサキのペアだった。その時に自分はとっさに「チートじゃねぇ?」って言ったがそれに対して圭吾さんは「チートだよ、俺らスタメンなんだから勝ち上がってかないと」っておっしゃっていた。それを聞いて自分は少しカチンときて絶対負けたくないと思った。自分がこのチームで上に上がっていくにはこいつらに勝てるようになっていかなければって思った。その対戦は結果的に負けてしまったが、そのあとは勝ち上がって、いわゆるJ2のところまで行くことができた。前からずっと言われていることだし、特にA,Bごちゃまぜで練習しているこの中断期間は普段上のカテゴリにいる人とやるいい機会だ。中野さんとヘディングをしたり、梶さんのマークをついたり、圭吾さんと1対1をしたりなどということは普段Bにいる人はリーグ戦が近くなってきたらできないのだ。自分としては、大口さんもおっしゃっていたが、まずは合宿で上のカテゴリで練習や試合ができるように今のうちにトップの人たちとたくさん練習して、自分のレベルを上げていきたい。チーム全体のレベルアップのためにも他の人たちもそうしてほしい。

最近の出来事
動画の流出は勘弁

怪我

最近、人生で初めて長期の怪我をして、練習をグランドの横から眺めるという不慣れな体験をしています。僕が怪我をしたのはリーグ戦が始まるちょうど1週間前で初めてA2に呼ばれたときでした。その時はもしかしたらリーグ戦のベンチ入りできるかもしれないと、すごくモチベーションも高く、いつも以上に頑張れる気がしていました。しかし、相手がゴール前で後ろを向き、奪ったら大チャンス、自分の見せ場だと思った瞬間での怪我になってしまい、足をひねって自分で立ち上がることもできないと自覚した時には悔しい以外の感情がなかったです。
 今となってはそんな気持ちも収まり、今自分ができることをやろうという地持ちになっています。練習ができない分、他の人たちがしてるところで声を出したり、一年生に色々なことを教えたり、自分にできることをしています。しかし、やっぱり、リーグ戦に同期が次々とデビューしたり、一年生がベンチ入りしたりしているのを見ると焦りの気持ちが芽生えてきて、怪我なんかしてる場合じゃないと思ってしまいます。また、一年生がたくさん入り、競争率が高くなった今、怪我から復帰した人がなかなか上のカテゴリーに上がれないのも見ると、自分が復帰した時に人の何倍もの努力が必要となるなということも感じます。同じ怪我人でも、僕は初めてで早く練習したいなという気持ちでそわそわしてますが、げんきとかを見ると練習に参加したいという気持ちを持ちつつもリハビリに専念していて見習わなければと感じます。医者には痛みが取れるのはまだまだと言われましたが、自分のためにもチームのためにも早く治して復帰したいです。

最近の出来事
再履なのにもつが1秒も授業聞いてないです。
怪我人として4審行くの実はそんなに辛くないかも

OB総会

つい先日OB総会がありました。その中で小平グラウンドの人工芝化プロジェクトについての説明がありました。多くの大学では人工芝が使われており、土のグランドでは公式戦も出られないとのことでした。確かに土だとボールがバウンドして上手くトラップやドリブルができないということがよくあります。Bチームにいる私は土日の試合は最近小平でやることが多いです。私はディフェンスをやっているので一つのトラップミスや一本のパスミスが命取りになります。別に人工芝化に反対ではないし、むしろ大賛成なのですが、トラップ、パス、ドリブルなどの基本的な技術を鍛えるにはいいところだと思っています。土のグランドでできれば、芝のグランドでも恐らくできるだろうし、小平での試合でもミスは減ると思います。サッカーのレベルで言えばかなり低いことを話していますが、根本なのでしっかりやっていきたいです。
またチーム全体のことに関してのことですがOB総会では決算報告発表がありました。その中で寄付金などの額も報告されていました。この部活は学生主体であり、多くの寄付金によって支えられているということは知っていましたが、正直報告された額の大きさには驚きました。これはいかに現役選手である私たちが応援されているかということとイコールだと私は思っています。よく大口さんや中野さんがおっしゃっていますがやはり結果を残すことが1番の恩返しだと思うので改めてこれを勝利に対するモチベーションの一つにしていきたいと思いました。

最近の出来事
ここ最近特に家が荒れています
出身校から1人一橋に受かってまじで嬉しいです